パク・シフ その他

2013年3月19日 (火)

FBはじめました^^ (※アドレス修正しました)

時代の波に乗ってみようと思って・・・・

フェイスブック始めてみました^^;
しばらくはそっちでつぶやいてみようと思います・・・
コチラ→  Sihoo Note FB
やっぱり合わねーや・・・って思ったら
ブログにもどろかなっ?・・・(笑) 
年寄りは無理してはいけない・・・(笑)


<注>追記あり
↑リンクのアドレス変更しました^^

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2013年3月15日 (金)

似合ってたな・・・

昨晩・・・HDDレコーダーがMAX録画溜まってきたので

いい加減、大掃除・・・。

このドラマは見ないね・・・とか言いながら
ざっくり捨ててたら
「メイクイーン」24話をたまたま見ることに・・・
なんとっ、そこでっ、ジェウォンくんが
シフくんも、試写会で着てたコートを着てたのだっ!
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ジルスチュワートのコートらしいです^^ スタンドのえりが良いカンジ♪
ジルってメンズもあるのねぇ〜〜
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シフくんもこのコート似合っとったなぁ〜〜 しみじみ
先月のことなのにな・・・^^;あうsweat01 遠い・・・

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2013年3月14日 (木)

良い方向へ?(※追記あり)

昨晩は遅くまで尋問があった模様・・・

2時半近かったよーです。
笑顔が少し見られましたね。
良い方へ向かうのか??
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嘘発見器→対面尋問...パク·シフ事件3人 "長い一日"
スターニュース 2013-03-14 06:01
嘘発見器から3者対面尋問まで、それこそ緊迫した一日だった。
性暴行容疑を受けている俳優パク·シフ(35)と原告Aさん(22)、強制わいせつの疑いで訴えられた後輩演技者のK氏(24)が13日午前、国立科学捜査研究院の調査から午後ソウル西部警察署で行われた対面尋問を受けてきっ抗した真実攻防を繰り広げた。
三人はこの日午後7時頃、ソウル西部警察署に到着して翌日の14日午前2時40分まで約8時間かけて、3者対面調査を受けた。午前9時頃始まった国科捜の嘘発見器の調査からみると、これらは一日中なんと18時間の真実を明らかにするための戦いをしたわけだ。
まず、パク·シフとAさん、Kさんの三人は、この日午前からソウル陽川区国科捜で交わった立場の嘘発見器の調査を受けた。
パク·シフはこの日午前9時20分頃から午後2時37分頃まで5時間以上にわたって国科捜の調査を受けており、大気中の車に同乗し、急いで国科捜を抜けていった。パク·シフは帽子を深くかぶっ特別の立場を表明せずに静かに国科捜を出た。
Aさんはそれより遅い午後3時50分頃、約7時間に及ぶ調査を終えた後、すぐに車両に乗り込み、取材陣たちとの接触を避け、国科捜を抜けていった。 Kさんもこの日午後4時頃、国立科学捜査研究所の調査を終えて出た。
しかし、このような調査でも、二人の尖鋭な立場の違いが埋まらず、照射時間が予想より長くなったりした。国科捜関係者は調査の中間取材陣に "二人の立場が大きく分かれており、調査が午前に終わらず、午後にもつながる予定だ"と伝えた。
調査結果はすぐに出てこない警察に通報されるが、最小数日、長くは数週間かかることが分かった。今回の事件の場合、社会的関心が熱いだけ警察でも早急な捜査を進めている状​​況。
西部警察署の関係者はスターニュースに "このごろは早ければ調査翌日もすぐに結果が出る場合があったりする"としながらも "いつ調査が出てくるされた明確知ることができない"と伝えた。
嘘発見器検査の結果は、刑事法上の証拠能力がない決定的な証拠として効力を発揮するのは難しいが、状況参考資料として重要に活用される。
国科捜の調査を終えた三人は、しばしの休息を取った後、午後には西部警察署に出頭した。これらは3者間の陳述における矛盾点を発見して陳述の態度によって陳述の信​​憑性を把握するための対面尋問を受けた。
パク·シフとKさんは午後6時50分頃、警察署に弁護人と並んで到着した。きれいなグレーのスーツ姿で姿を現したパク·シフは調査に先立ち、 "過去数週間の間に私にはあまりにも大変な時間でした。私のせいで多くの方々も疲労感を感じたと思います"と言いながら "今回の調査を通じて、本事件が早期に仕上げなるようにてください。ご心配をおかけして申し訳ありません "と心境を明らかにした。
Kさんは、過去警察に出頭場合と同様に、特別な立場を表明せずに、取材陣の質問にも黙殺無返答で一貫して静かに調査室に向かった。
似たような視覚的に、二人とは別に警察署に到着したAさんは、取材陣の目を避けて担当刑事とくぐり戸にこっそり入場した。
明け方になってようやくすべての調査を終えたパク·シフは取材陣に "警察の調査に誠実に取り組みました。真実は必ず明らかになるでしょう。心配をおかけ申し訳ありません"と明らかにした後、帰宅した。長年の調査に疲れたけど、ほほ笑みをたたえた表情で視線を集めた。
警察は、パク·シフが対面尋問を終えて帰宅した直後、取材陣に "この日の3者が相反した陳述というよりは、一貫した陳述をした。これをもとに慎重な判断をして慎重な処理をするだろう"との立場を明らかにした。
この日、緊迫感の中に進行された3人の嘘発見器の調査と対面尋問が事件の真実を明らかにする、新たな局面を導く視線が集中する。長い一日だったこの日の調査で事件の真実にある程度糸口が解けることを期待する。
一方パク·シフは、先月14日、ソウル江南区の居酒屋で、Kさんの紹介で出会ったAさんとお酒を飲んだ後、自分の家にAさんを連れて行って性暴行した疑いを受けている。また、酒の席に同席したKさんもAさんから強制わいせつの疑いで訴えられた。
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'パク·シフ事件 "反対尋問、パク·シフ笑顔と対比されるAさんとKさん
スポーツソウル 2013-03-14 08:05
パク·シフ事件の告訴人Aさんと後輩タレントKさんが警察の反対尋問調査を終えて帰宅した。
パク·シフ性暴行で訴えられる事件の当事者3人の反対尋問がパク·シフとKさんとAさんの交錯した姿で仕上げされた。
14日午前5時45分パク·シフの後輩タレントK氏と原告Aさんが警察調査室のドアを出た。
まず、Aさんが取材陣のカメラの前に姿を現わした。 Aさんはベージュ色のパディングジャンパーに付いたフード帽子を目深にかぶったまま、捜査官の保護中に警察が用意した車に慌てて乗り込んだ。 Aさんは一晩を立てればスタンドまで長蛇の列を成した取材陣に荒てた気配を隠すことができなかったまま降り注ぐ質問に固く口を閉ざした。
ちょっとの時間差を置いてKさんは取材陣の関心がAさんに傾いた隙間を利用し用意された車両で移動した。きれいな黒スーツ姿のKさんも心境を問う殺到する質問に黙殺無返答で助手席に乗車した。これ取材陣は積極的にKさんの車にくっついてますが何の事故なく警察署のドアを抜けた。
この日午前2時35分頃、まず反対尋問を終えたパク·シフは "寒い中ご苦労様です"と取材陣を心配する余裕まで見せた。続いてパク·シフは "警察の調査に忠実に臨んだし、心配をおかけし申し訳ありません"と心境を伝えた。特に8時間余りの高強度の調査にも微笑を浮かべるなど、明るい表情を見せて全く対照を成した。
パク·シフは先立って13日午後6時50分ごろ、ブラウン系のスーツにきれいな姿で対面新聞に臨む所感を明らかにした。彼は "ここ数週間の間、私には大変な時間でした"とし、 "多くの方々が疲労感を感じたと思います。本調査で今回の事件が早々と迅速に仕上げなることを希望しています。ご心配をおかけして申し訳ありません"と述べた。
パク·シフとほぼ同時間帯にパク·シフの後輩のK氏も調査のために警察署を訪れた。顔を隠さずに黒のコートのKさんは<スポーツソウルドットコム>取材陣の心境を問う質問に黙殺無返答で一貫したままとぼとぼ調査室に向かった。これKさんの弁護人は "調査が終わって話します。待ってくれ"という言葉だけを残した。一方、原告Aさんは堂々と歩の二人と違って帽子とマフラーベージュ系のコートで全身をしっかりくるんだまま警察署裏門に静かに入ったことが分かった。
警察はこの日午前2時45分頃、パク·シフの反対尋問を終えて "十分に調査した。国立科学捜査研究院の嘘発見器の調査結果などをもとに、慎重かつ迅速に事件を処理する"と明らかにした。また、警察は国立科学捜査研究院から嘘発見器の調査結果を通知受ける約1週間の時間がかかるだろうと付け加えた。
パク·シフに続き、KさんとAさんの反対尋問を終えた警察は、午前6時頃反対尋問の成果を確認する<スポーツソウルドットコム>取材陣に "当初予想していたよう大きく変わったところがない。変更があった場合、記者たちにそのような事実を告げたのだ "とし、"今後、国立科学捜査研究院の調査結果をもとに確実に回答する "と強調した。
13日午前パク·シフとKさんとAさんはソウル陽川区の国立科学捜査研究院で嘘発見器の調査を受けた。パク·シフはこの日午前9時20分頃、出席して約5時間余りの調査を終えて午後2時40分頃、国立科学捜査研究所の建物を出た。その後、Aさんは7時間以上の調査を終えて、警察が準備した車両を移動した。
一方、先月15日パク·シフはAさんを性暴行した疑いで訴えられた。 KさんもAさんをセクハラした疑いで告訴された。これパク·シフは去る4日、AさんとAさんの先輩Bさん、前所属事務所代表C氏恫喝と誣告、出版物による名誉毀損疑惑で告訴した。これパク·シフの前所属事務所C代表は11日、パク·シフをかじってで対抗告訴した。
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パク·シフ "嫌疑なし"証明されるが
スポーツ韓国 2013-03-14 07:11
メッセージ分析·嘘探知調査... "Aさんより証拠、より具体的"
"劇的な反転が起こるか?"
性的暴行の疑いで訴えられた俳優パク·シフに対する捜査が大詰めに至っている。事件を担当している西部警察署側はカカオトークメッセージの分析と嘘発見器の調査、対面尋問など3段階で捜査の方向にあります。
3段階のうち、カカオトークのメッセージの分析と嘘発見器捜査など2つの手順が一段落した中の雰囲気はパク·シフ側に有利に流れる格好だ。
今回の事件の関係者は13日、スポーツ韓国との電話通話で "西部警察署側から"捜査のリストの3つのうち2つが(パク·シフの)嫌疑なしを証明するために重要な手がかりになるものと見られる "という言葉が出てきた"と伝えた。
パク·シフは13日、国立科学捜査研究所で5時間の調査を受けた。原告Aと対面した席でパク·シフは、できるだけ淡々とした姿を見せるためにマインドコントロールをしたという話だ。
パク·シフのある関係者は "(パク·シフが)精神的な衝撃から抜け出せずにいる"とし、 "しかし、真実を明らかにするため、"できるだけ心を沈めて "と助言した"と話した。
その中性交の強制性かどうかを置いてすれ違ったパク·シフと原告Aの主張はこの日の調査で是々非々が遮られる見通しだ。西部警察署の関係者は "カカオトークメッセージはテキスト自体と解釈次第という限界があった"とし、 "しかし、嘘発見器の調査は性格が異なるため、事案を判断するより簡単と予想される"と話した。
続いて "判定が出なかったので確言することはできない"としながら "しかし、(性的暴行を立証する)決定的な証拠なしに状況だけで捜査が進行される状況でパク·シフ側が提示した証拠がより具体的なことは事実だ"と付け加えた。
パク·シフは去る1日10時間近く行われた警察の調査でカカオトークメッセージを介して無嫌疑を証明するために努力した。パク·シフ側は "原告Aのカカオトークメッセージは一部が公開されただけだ"とし、 "我々は、警察の調査で当時の状況とカカオトークメッセージですべての状況を説明した"と明らかにした。
パク·シフは対面尋問も淡々とし態度で臨む覚悟だ。芸能界の知人たちはもちろん、家族のアドバイスの中に準備している。パク·シフのある関係者は "両親の心配が当然大きいが、"お詫びの気持ちを持ってイムしろ "とされる"とし、 "(パク·シフは)"捜査に誠実に取り組めば真実が明らかになるだろう "は、周辺の応援でやっと持ちこたえている "と耳打ちした。
パク·シフは先月15日、芸能人志望生Aを性暴行した疑いで訴えられた。パク·シフは先月18日、 "男女として好感を持って心を交わしただけだ"という立場を伝えた後嫌疑なしを主張している。

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2013年3月11日 (月)

分かっていたはずなのに・・・なぁ・・・って。

以前見たヒーリングキャンプの記事・・・↓

また読んでしまうよ・・・^^;
分かっていたはずなのに・・・なぁ・・・って。
ある程度計算もして、目標を決めて、努力して、生きてきたはずなのに・・・
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パク·シフ10年間の無名生活どのように持ちこたえたのか
"俳優を始めてから、一度も他の仕事を考えてみたことはない。"
俳優パク·シフは無名生活10年をどのように耐えただろうか。パク·シフは12月10日放送されたSBS "ヒーリングキャンプ、嬉しくないのか"で、自分の演技人生を振り返った。パク·シフは忠南扶余郡カコクリに位置した大地主の子孫で豊富な子供時代を送った。
しかし、パク·シフは中学同窓生が寝食提供をしてくれるという話にだまされて体のみでソウルに上京をした。分かってみればネズミ講であった。以後パク·シフは友人の家を転々として叔父が経営する方背洞ヘルスクラブ長屋暮らしをすることになった。
パク·シフは "ヘルスクラブ、地下通路の倉庫で生活をすることになった。木板を敷い​​ていた。昼は極端活動をして夜明けには私の好きな​​運動をした。ヘルスクラブで眠れなかった。おじいさん会員が午前5時には鉄門をカンカン叩いた。太れなくて60kgだった "と告白した。
彼の演技人生開始は演劇だった。大学路劇団でポスターを貼って、招待状を配ることが出発点だった。みじめさを味わわなければならなかった。
パク·シフは "初めての公演日だった。パンフレットが配られてパンフレットに顔が載るという期待をしたのですが、開けてみると主演俳優たちの写真の間に私の写真がなかったです。スタッフの写真の横に私の写真があった。本当に衝撃が大きかった。何も考えられなかった。パンフレットを持って来てマロニエ公園に座ってぼんやりして20分ほどして家に帰ってしまおうかと思った "と吐露した。
彼は "その時の主演俳優が公演する日だった。私は照明をつけた。そうして公演を終えて方背洞ヘルスク​​ラブ長屋に戻ってきた。物寂しい中で孤独で悲しかった"とし "大きな心に決めてヘルスクラブの電話で市外電話をした。母の声を聞くやいなや、止めどもなく涙が出た。板に座って電話をするのに、母が "あなたソウルでそんなに苦労するのになぜそこに転がっているのか"と言った。母はよくやっていることだけ知っていた "と説明した。
劣悪な地下長屋で1年半という生活をしてもパク·シフは実家に帰るのを考えてみたことがないと言った。パク·シフは "夢があるからそうだった"と堂々と答えた。イ·ギョンギュが "なぜそう苦労したのか"と聞かれてもパク·シフは初志一貫 "私一人で成功したかった"、 "一人でやりたかった"などの肯定的答えです。
パク·シフは肯定の力で無名時代を耐えたこと。ハンサムな容貌のパク·シフがすぐに企画会社に行かなかった理由もこれと同じだ。パク·シフは "江南駅のようなことを歩き回れば名刺をくれた。後で行くと言った。私もなぜそうしたのか分からない"とし、 "その時始まったら半分終わったも同じだから、すぐに上手く行くと思った。きっといいドラマにキャスティングされると思ったが、そのまま10年近く無名だった "と明らかにした。
文字通り無名だったパク·シフの演技人生は順調でなかった。初のミュージックビデオの主演でガビエンジェイの "ハピネス"を撮った後よくなると思ったが、映画 "ミスター弾丸"が白紙になり、大きな試練を経験したこと。パク·シフは "様々な問題がありますが、認知度もあり、その自体も経験が少なくなかった点がある"とし、 "その次の1年とい​​う空白期の間スランプも来た。映画に欲働かせないでドラマにかけると思った"と伝えた。
パク·シフは "それから1年後にドラマキャスティング提案が入って来た。監督に会って生まれ一番多くの酒を飲んだ。酒席で寝なかった。ところが一日二日経って、また俳優交換がされたのだ。その理由は、私も分からない"と二回俳優交換の経験を告白した。
これに対し、イ·ギョンギュが "俳優以外に他の道は考えてみなかったのか"と尋ねると、パク·シフは "いいえ"ときっぱり言い切った。パク·シフは "俳優を始めてから、一度も他の仕事を考えてみたことがない。オーディションで興奮症のため、数十回落ちたりした場合でも、すぐに上手くいくようになるだろうという考えが大きかった。そうすれば良い作品が入ってきて、再びより良いチャンスが来る "と所信を明らかにした。
彼の言葉のように主演俳優が交替された後、次の日またキャスティング提案が来たこと。このドラマ出演が霧散された後、パク·シフの初ドラマは "完璧な恋人(隣人)に会う方法 'であった。パク·シフは誰の助けも受けないという信念と肯定的マインドでこの座まで来るようになったこと。パク·シフは自分を作った5つに対して、 "清潔さ、根気、一つをすることになれば結果見えることになるという点、目標も正確だったようで肯定的思考をしたし性格自体が楽天的だ"と説明した。
パク·シフはこのような力で最近SBS '清潭洞アリス "をはじめ、前作KBS 2TV"王女の男 "、MBC"逆転の女王 "、SBS"検事プリンセス "など大型の作品に姿を現わして大きく愛される俳優になった。
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           頑張る姿↑
なかなか事が進展しないもんで・・・
懲りずにまたいろいろネットしちゃうわぁ〜〜^^;

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2013年3月 9日 (土)

購入♪

昨日はめずらしく帰宅も早かったんですが

気分が下がり気味なんでふて寝・・・

その後・・・・爆睡・・・笑

気分を変えるため・・・・
本日午前中も春物の服とか色々買い物しちゃったわ〜〜www

次はバック、くつも買うか・・・散財!!!笑

そして!シフ関連も相変わらず買っちゃったぞっ!↓
Wconga 01ヘッドフォン・・・ネットで3500円で買っちゃったわ・・・
音質は大丈夫なのかしら・・・?スェーデン製らしいけど・・・ 
写真見る限りおもちゃみたいなのよね( ´艸`)プププ
届くのが楽しみだっ!! 
次、何買っちゃうかな〜〜〜 (なんかはずみついてる、笑)

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2013年3月 8日 (金)

パク·シフ、前所属事務所、誣告と名誉毀損の疑いで対抗告訴

前事務所も、シフを対抗告訴〜〜

もうみんながみんな・・・。

ここまでなってくるとほんと、

どーでもよくなってくる・・・^^;

・・・・と言いつつ、
ずっとマスコミ見てる私もなんだかね^^;

見るの、もう止したほうがいいのかもな・・・^^;
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パク·シフ、前所属事務所、誣告と名誉毀損の疑いで対抗告訴
スポーツ朝鮮
2013-03-08 16:56
俳優パク·シフの前所属事務所側が誣告と名誉毀損の疑いでパク·シフを告訴するものと明らかにした。
パク·シフ、前所属事務所イヤギエンターテイメントの法律代理人ソンエンパートナーズ法律事務所(代表弁護士禅宗文)は8日、報道資料を通じて "依頼人側代表はパクシフさんからレイプしたと訴えられたAさんとAさんの知人でマスコミに知られたB量と何ら関係も結んでおらず、むしろ依頼人側代表はパクシフさんと別れた後も残っているビジネスの経済的損失を最小限に抑えるため、依頼人の事業とパク·シフさんの将来のためにパク·シフ氏に代わって数回にわたってAさんとの円満な合意をために努力したにも関わらずパク·シフさんは上記のような実体的真実を度外視したまま長いパートナーである依頼人側代表さえ違法に恐喝未遂、出版物による名誉毀損、誣告容疑で告訴した形 "と明らかにした。
続いて "これにより、その中にパク·シフさんの俳優としての成功のために尽力した依頼人側の職員と所属アーティストたちまで深刻な精神的な被害を被っている状況をこれ以上黙過できないと判断依頼側代表は今日、自分の無罪を立証する通話履歴、テキストチャット、カカオトーク会話などすべての証拠資料を捜査機関に提出した "とし、"必要であれば反対尋問、嘘発見器の調査などすべての科学的捜査方法に積極的に応じるものであり、すぐにパク·シフさんについて誣告と名誉毀損の疑いで告訴することで、一方のクライアント側の代表をパク·シフさんに対する陰湿な攻撃の背後に目星をつけた方にもすべて強力に民事·刑事上対応する "とした。
一方パク·シフは去る2月性的暴行容疑で訴えられたし、以後パク·シフと告訴人Aさん、Aさんの知人B氏、パク·シフの前所属事務所代表が交わった主張を出して激しく対立している。

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[単独インタビュー]パク·シフ、前所属事務所代表、 "背後説?2000%ない!疎明資料十分にある"

みんな・・・ぺらぺらよくしゃべるよね・・・・^^;
示談の場を設けてて・・・各々の親同士が同席???

ここまでくると、よく分かんねーや・・・
(と、いい加減になってくる^^;)
で・・・・わたくし・・・「2000%」とか表現するひと、苦手っす・・・^^;
せめて120%ぐらいで・・・笑
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[単独インタビュー]パク·シフ、前所属事務所代表、 "背後説?2000%ない!疎明資料十分にある"
enews24 2013-03-08 14:10
パク·シフの前所属事務所代表Hさんがついに口を開いた。
イヤギエンターテイメントH代表は8日、eNEWSとの電話インタビューを持って、最近新たな問題として浮上した "背後説 'に対して立場を明らかにした。去る7日、総合編成チャンネルTV朝鮮が告訴人Aさんの知人Bさんのカカオトーク文字内容を公開して、 "Hさん背後説"に関心が集中しているからH代表が積極的な否定に乗り出したのだ。
H代表は "背後説は2000%ではない。これを立証して釈明する資料が十分にある "とし、" AさんとBさんに会ったのは事実だが、完全に仲裁のためのものだった。会社の業務をわき仲裁のために努力したけれど、背後操縦者に誤解を買いも告訴までされるとみじめだ"と心境を吐露した。
次は一問一答。
- "前所属会社とどのように組かも組んでおり、"など、Bさんのカカオトーク文字が公開されて、再び "背後説"がイシューに浮び上がっている。
"とんでもない憶測だ。私はBさんとそのような話を交わしたことがない。 Bさんを介してAさんに会って仲裁することができてほしいと要請した。一緒に会っても慰めながら仲裁しようと努力した。 Bさんを介してAさんの父親の連絡先を知っている私のお会いして懇願いただくこともした。 Aさんの父親とパク·シフ母の出会いを斡旋するほど仲裁のために最善を尽くした。 "
-BさんがAさんにカカオトーク文字が送信された時間が訴状受付直前だ "背後説"が根拠を得るようだ。
"時間的にも話にならない。訴状受付前、私はBさんに会うのはできなかった。訴状が受理された翌日の午後10時になってようやくBさんに会うことができた。そのような状況で告訴状受理する前にどのようにBさんと組んでなんとかできるのか。カカオトーク文字の内容は完全にBさんの考えにすぎない。その頃私は何とか円満な解決のために調停をするべきだと思うだけだった。 "
- パク·シフが所属事務所を離れてけしからんという考えは持っているはずなのに。
"感情的な部分を残してパク·シフに問題がある場合は私にも事業的に甚大な被害がある。たとえは、専属契約は終了したが、海外ビジネス関連では、持続的に仕上げなければならない部分が結構多い。私主導的に推進したビジネス契約の件たちだからもし問題が起これば、私は支払わなければならない違約金が莫大だ。このような状況で、なぜ私はパク·シフを壊そうと背後調整ができましただろうか?私もやはり調停を通じた円満な解決が切実だった。 "
- パク·シフから告訴をされたのに
"ひどい。パク·シフもそうだし、家族もそうだし、私仲裁のために東奔西走していたのは明らかに分かるだろう。パク·シフが告訴された後、私が最初に西部警察署を訪問して解決策を見つけたし、Aさんと父を説得した。さらに、Aさんの父親と会う時はパク·シフ母と弟も一緒にいた。それでも私の背後操縦者に運転して告訴をすると物悲しい。 "
- 今後の対応はどのようにするのか。
"今、私の立場でも積極的な防御をするしかないようだ。証明して釈明する資料は十分にありますが、公開されればややもするとパク·シフにしてなるかと思っ公開しなかった。今私のために積極的に疎明資料を(警察に)提出する考えだ。 "

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2013年3月 7日 (木)

「私は殺人犯だ」韓国版DVD 3/27発売

こんな中でも発売されるのね・・・

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↓ブルーレイ版は1disc 
★「私は殺人犯だ」韓国版DVD(1disc・ブルーレイ)
発売日 3/27
監督 チョンビョンギル
出演 チョンジェヨン、パク・シフ
音声 韓国語
字幕 韓国語、英語
時間 170分
<映像特典>
・私はアクション俳優だ
・私は主演俳優だ
・私は監督だ
・ポスター撮影現場
・スティールギャラリー
・予告編
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平常のDVD版は 2枚組
★「私は殺人犯だ」韓国版DVD(2disc)
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2013年3月 5日 (火)

うーむ・・・^^;

Bさん・・・こんなにペラペラしゃべってて良いんでしょか?^^;

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[独占] 先輩女性B氏、「元所属事務所の代表、訴訟前A氏と会った」
スポーツ ソウルドットコム  2013/03/05 16:04
 
A氏の先輩女性のB氏が、「A氏が告訴する前に、パク・シフの元所属事務所の代表に会って、この事について相談した」と明かした。
A氏の先輩女性のB氏が、「A氏が告訴する前に、パク・シフの元所属事務所の代表に会って、この事について相談した」と明かした。
20代の芸能人志望生を性暴行した容疑で告訴された俳優のパク・シフ(35)が、自身を訴えたA氏とその先輩女性のB氏、元所属事務所である<イヤギエンタテインメント>の代表取締役のファン氏を、「誣告、恐喝未遂、名誉毀損」の容疑で逆告訴した中、B氏が<スポーツソウルドットコム>とインタビューを行い、これまで噂されていた元所属事務所の代表と被害者のA氏が、告訴する前会っていたこと、そしてファン代表が告訴をたきつけたとことを明かした。
これにより無罪を主張しているパク・シフが、告訴人A氏とA氏を庇いながら<日曜ソウル>とインタビューを行ったB氏、そして元所属事務所の代表のファン氏までを告訴した理由が部分的明らかとなった。
B氏は、4日午後、ソウル・汝矣島(ヨイド)の某所で行った<スポーツソウルドットコム>との独占インタビューで、「ファン代表とA氏は、事件が発生した二日後の16日夜10時30分から11時まで、ソウル・駅三洞(ヨクサムドン)にあるCカフェで会った。そこでファン代表は“パク・シフの悪いやつ!とっちめてやろうよ。君、相当傷ついただろう?”と慰めた。そうしながら警察署にすぐにでも駆けつけて訴えろと焚きつけた」と当時の状況を説明した。
また、ファン代表とA氏が会った場所には、B氏とのミーティングを周旋した某企画会社の代表D氏も同席したという。
 
B氏は、「Aがパク・シフに性暴行を受けたと私に電話してきた当時、私は普段から仲がいい企画会社の代表D氏に会いに行っているところだった。A氏の話にかなり驚いた私は、このことをD代表に相談した。するとD代表は“ちょうどよかった。ファン代表はパク・シフを相当恨んでいる。彼に助けてもらってこのことを処理しよう”と言った。
私もAが貧乏で力のない人間なので、きっとひとりで戦うことは厳しいと考えたので、ファン代表に助けてもらうことに同意した」と述べ、ファン代表に会った経緯を説明した。
このB氏の主張によると、ファン代表は事前にA氏と会ったのではなく、D代表を通じてA氏に会ったと思われる。そこでファン代表はD代表に「Aを警察に連れていけ」と指示までしたと述べている。
告訴以降の状況についてB氏は「最初はAがファン代表に助けてもらうと言っていたが、事件がマスコミに知らされると、“両親に相談する”と言いながら、ファン代表はもちろん私の助けまで断った。その後ファン代表とA氏との間で何があったのかは知らない」と述べた。
このことについてファン代表は<スポーツソウルドットコム>との電話インタビューで、「会ったのは事実だが、最大限パク・シフとの状況を把握して合意させるために5分くらい会っただけだ」とB氏の主張を否定した。
彼は「体を怯えながらそこまで来てくれたA氏を、私はただ慰めてあげる程度の話だけをした。B氏が主張していることは絶対ない。2,000%事実ではない。天に誓ってもいい」と極力否定。続いて「私はD代表に状況を聞き、パク・シフに知らせたが、パク・シフとA氏の話が違っていたため、その間で合意点をみつけようと努力しただけだ。B氏の話は事実ではない。D代表もB氏を100%信じるには厳しい立場だった」と付け加えた。
なら、パク・シフがファン代表を告訴した理由はなんだろうか。これについてファン代表は「パク・シフが告訴してきた理由は私も分からない。弁護人が変わったから誤解が生じたようだ」と述べている。
ファン代表の<イヤギエンタテインメント>側も、5日報道資料を配布して「(パク・シフの提訴事件を)円満に解決するために、物心両面から支援し一刻も早く解決することを心から願っておりながら、捜査の結果を待っていたところ、このような状況を迎えることになってしまいとても残念な気持ちである。憶測と脅威で流布されたルーマーにより、パク・シフ側の誤解は大きくなり、告訴にまで繋げたことは誠に
残念なことだ。今後全ての方法で潔白を証明するつもりだ」と公式立場を表明した。
一方、B氏はこのインタビューで、“A氏にパク・シフへ10億ウォンを要求するようにさせた”というメッセージについて、「有名人にあんなことされたという後輩に、ファン代表に会いに行っているところで“本当に悪い奴だ。10億ウォンをとるか墜落させるかどっちにしなきゃいけない”と言ってあげたのは事実だ。だけどその後の話が切れている。私はAに“はっきり言わなきゃだめだ。君は何も考えていないようだから、せめて悲しいふりでもして。この人が(ファン代表)が助けてくれると言ってたから”というと、Aは“分かった。悲しい演技をする”と言った。だから私が“これは当然悲しいことだ。演技も何も、事実だけありのままのことを言えばいい”と言ってあげた。ところがこの部分が切れてメディアに公開されたのだ」と説明した。
B氏は「私はA氏と金をとるために共謀したのではない。私自身も戸惑っている。Aが私に事件の状況を言ってくれたのと、メディアによって知られた事実。パク・シフの後輩(K氏)とやりとりした会話の内容があまりにも違う。だから私もAとは連絡を切っている状態だ」と述べた。
 

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2013年3月 4日 (月)

どうなるのだろう、、、(追記あり)

シフ側も告訴に踏み切ってしまった、、、。前事務所を相手に、、、。
この事件どうなるのだろう、、、

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パク・シフ大反撃、3人まとめて相互告訴

ニューシス記事2013.03.04 22:24

性暴行疑惑を受けているタレント パク・シフ(36)が性暴行被害者だと主張する芸能人志望女性A(22)と彼女の先輩である女性B,パク・シフの前所属会社のイヤギエンターテインメント代表ファン某氏を告訴した。 パク・シフを弁護する法務法人プルメによればパク・シフ側はこの日午後これらを虚偽告訴、恐喝未遂、名誉毀損疑惑でソウル西部警察署に刑事告訴した。 Aは先月14日パク・シフと酒の席を共にして気を失った後性暴行にあったとし18日パク・シフを告訴した。 しかしパク・シフは"共に酒の席を持つ過程で互いに好感を感じて心を交わしたことであるだけ威力行事はなかった"として性暴行疑惑を否認した。 パク・シフは1日西部警察署に出席、10時間以上調査を受けて帰宅した。 この日パク・シフは"真実を明らかにする"という話を二度繰り返して潔白を強調した。

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パク・シフの反撃!告訴女性と前所属事務所代表らを逆告訴

1日に警察に出頭し調査を受けたパク・シフが反撃に出た。「必ず真実を明らかにする」とコメントしていたパク・シフが、自身を告訴した女性AさんとAさんの知人Bさん、そしてパク·シフの前所属事務所であるイヤギエンターテイメントの代表C氏を逆告訴した。

4日午後、パク・シフを弁護する法務法人プルメは、告訴した女性AさんとAさんの知人Bさん、そしてパク・シフの前所属事務所であるイヤギエンターテイメントの代表ファン氏を虚偽告訴と恐喝未遂、名誉毀損の容疑でソウル西部警察署に刑事告訴したことを明らかにした。警察は近いうちに3人に対する調査を行う見込みだ。

これによりパク・シフは、今回の事件の裏には、背後人物として前所属事務所の代表が存在するとの立場を示したことになる。

パク・シフ側は、「三人が女性の告訴を相談したという状況証拠を十分に確保した。警察が客観的な証拠で真実を明らかにことを期待する」とマスコミに対してコメントを残している。

パク・シフは、1月末のに前所属事務所との契約が満了、契約を更新せず実の弟がマネジメントを行っている。そのため、一番最初の速報の際には、前所属事務所が事件の背後にいるのではないかという噂も流れていた。パク・シフの逆告訴により、これらの噂が本当であるのかどうか、事件は新たな局面に突入することになりそうだ。

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-俳優パク・シフ「前所属事務所代表が黒幕」…前所属事務所は否定

2013年03月05日14時15分

[ⓒISPLUS/中央日報日本語版]

性暴行容疑で訴えられている俳優のパク・シフの前所属事務所のイヤギエンターテインメントが該当事件について公式的な立場を発表した。

  イヤギエンターテインメントは5日、報道資料を通じて「俳優のパク・シフさんが当社代表を告訴した件について、公の立場を示したいと思います」とし「事件発生以後も円満な解決のため物心両面から努力していた最中にこのような状況になり、非常に残念でなりません。司法機関から出頭を命じられても、誠実に臨んで失墜した名誉回復のために最善を尽くす考えです」と明かした。

  続いて「当社はパク・シフさんの前所属事務所として、パク・シフさんと3年間苦楽をともにしてきた関係です。この間、当社と当社の代表は、パク・シフさんを今のように育てるために、作品選びなどの公的な部分から個人的な私生活保護などのプライベートな部分まで、物心両面からサポートしてきたのは芸能関係者が広く知るところです」とし「パク・シフさんがこのような窮境にたたされているのは、多大な金銭的損失と法的訴訟に巻き込まれるおそれのある状況で、当社の立場としても全く関係ないことではなく、むしろ当社のイメージまでが失墜した事件」と伝えた。

  また「数多くの憶測や虚偽として流布したデマによりパク・シフさん側での誤解が大きくなり、告訴にまで踏み切ったことについては非常に遺憾です。当社は今後、パク・シフさんと法的訴訟に突入しても、あらゆる方法を動員して潔白を証明したい」とし、「いくつかのオンラインコミュニティーや一部のマスメディアを通じて流布した当社に関する無分別な憶測とデマについては積極的に対処していく予定です。すでに先月28日に、サイバー捜査隊に捜査を依頼している状態」と立場を明かした。

  一方、パク・シフは先月15日、後輩俳優のKの紹介で出会った女優志望のAさん(22)を性暴行した疑いが持たれている。Aさんは「酒に酔った状態で、パク・シフから性暴行を受けた」とし、ソウル西部警察署に告訴状を提出していた。その一方、パク・シフは「合意の下で結ばれた関係」とし、強制的なものではなかったことを主張している。

  その後、パク・シフの弁護を担当していた法務法人プルメは4日、ソウル西部警察署に告訴したAさんとその知人のBさん、パク・シフの前所属事務所代表のC氏を虚偽告訴・恐喝未遂・出版物による名誉棄損などの容疑で告訴した。パク・シフ側の関係者は「前所属事務所の代表C氏は、表面では専属期間が満了したパク・シフのために物心両面ともに力を尽くしているように見えた。しかし実は今回の告訴事件の黒幕」と主張している。

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