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2013年3月 5日 (火)

うーむ・・・^^;

Bさん・・・こんなにペラペラしゃべってて良いんでしょか?^^;

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[独占] 先輩女性B氏、「元所属事務所の代表、訴訟前A氏と会った」
スポーツ ソウルドットコム  2013/03/05 16:04
 
A氏の先輩女性のB氏が、「A氏が告訴する前に、パク・シフの元所属事務所の代表に会って、この事について相談した」と明かした。
A氏の先輩女性のB氏が、「A氏が告訴する前に、パク・シフの元所属事務所の代表に会って、この事について相談した」と明かした。
20代の芸能人志望生を性暴行した容疑で告訴された俳優のパク・シフ(35)が、自身を訴えたA氏とその先輩女性のB氏、元所属事務所である<イヤギエンタテインメント>の代表取締役のファン氏を、「誣告、恐喝未遂、名誉毀損」の容疑で逆告訴した中、B氏が<スポーツソウルドットコム>とインタビューを行い、これまで噂されていた元所属事務所の代表と被害者のA氏が、告訴する前会っていたこと、そしてファン代表が告訴をたきつけたとことを明かした。
これにより無罪を主張しているパク・シフが、告訴人A氏とA氏を庇いながら<日曜ソウル>とインタビューを行ったB氏、そして元所属事務所の代表のファン氏までを告訴した理由が部分的明らかとなった。
B氏は、4日午後、ソウル・汝矣島(ヨイド)の某所で行った<スポーツソウルドットコム>との独占インタビューで、「ファン代表とA氏は、事件が発生した二日後の16日夜10時30分から11時まで、ソウル・駅三洞(ヨクサムドン)にあるCカフェで会った。そこでファン代表は“パク・シフの悪いやつ!とっちめてやろうよ。君、相当傷ついただろう?”と慰めた。そうしながら警察署にすぐにでも駆けつけて訴えろと焚きつけた」と当時の状況を説明した。
また、ファン代表とA氏が会った場所には、B氏とのミーティングを周旋した某企画会社の代表D氏も同席したという。
 
B氏は、「Aがパク・シフに性暴行を受けたと私に電話してきた当時、私は普段から仲がいい企画会社の代表D氏に会いに行っているところだった。A氏の話にかなり驚いた私は、このことをD代表に相談した。するとD代表は“ちょうどよかった。ファン代表はパク・シフを相当恨んでいる。彼に助けてもらってこのことを処理しよう”と言った。
私もAが貧乏で力のない人間なので、きっとひとりで戦うことは厳しいと考えたので、ファン代表に助けてもらうことに同意した」と述べ、ファン代表に会った経緯を説明した。
このB氏の主張によると、ファン代表は事前にA氏と会ったのではなく、D代表を通じてA氏に会ったと思われる。そこでファン代表はD代表に「Aを警察に連れていけ」と指示までしたと述べている。
告訴以降の状況についてB氏は「最初はAがファン代表に助けてもらうと言っていたが、事件がマスコミに知らされると、“両親に相談する”と言いながら、ファン代表はもちろん私の助けまで断った。その後ファン代表とA氏との間で何があったのかは知らない」と述べた。
このことについてファン代表は<スポーツソウルドットコム>との電話インタビューで、「会ったのは事実だが、最大限パク・シフとの状況を把握して合意させるために5分くらい会っただけだ」とB氏の主張を否定した。
彼は「体を怯えながらそこまで来てくれたA氏を、私はただ慰めてあげる程度の話だけをした。B氏が主張していることは絶対ない。2,000%事実ではない。天に誓ってもいい」と極力否定。続いて「私はD代表に状況を聞き、パク・シフに知らせたが、パク・シフとA氏の話が違っていたため、その間で合意点をみつけようと努力しただけだ。B氏の話は事実ではない。D代表もB氏を100%信じるには厳しい立場だった」と付け加えた。
なら、パク・シフがファン代表を告訴した理由はなんだろうか。これについてファン代表は「パク・シフが告訴してきた理由は私も分からない。弁護人が変わったから誤解が生じたようだ」と述べている。
ファン代表の<イヤギエンタテインメント>側も、5日報道資料を配布して「(パク・シフの提訴事件を)円満に解決するために、物心両面から支援し一刻も早く解決することを心から願っておりながら、捜査の結果を待っていたところ、このような状況を迎えることになってしまいとても残念な気持ちである。憶測と脅威で流布されたルーマーにより、パク・シフ側の誤解は大きくなり、告訴にまで繋げたことは誠に
残念なことだ。今後全ての方法で潔白を証明するつもりだ」と公式立場を表明した。
一方、B氏はこのインタビューで、“A氏にパク・シフへ10億ウォンを要求するようにさせた”というメッセージについて、「有名人にあんなことされたという後輩に、ファン代表に会いに行っているところで“本当に悪い奴だ。10億ウォンをとるか墜落させるかどっちにしなきゃいけない”と言ってあげたのは事実だ。だけどその後の話が切れている。私はAに“はっきり言わなきゃだめだ。君は何も考えていないようだから、せめて悲しいふりでもして。この人が(ファン代表)が助けてくれると言ってたから”というと、Aは“分かった。悲しい演技をする”と言った。だから私が“これは当然悲しいことだ。演技も何も、事実だけありのままのことを言えばいい”と言ってあげた。ところがこの部分が切れてメディアに公開されたのだ」と説明した。
B氏は「私はA氏と金をとるために共謀したのではない。私自身も戸惑っている。Aが私に事件の状況を言ってくれたのと、メディアによって知られた事実。パク・シフの後輩(K氏)とやりとりした会話の内容があまりにも違う。だから私もAとは連絡を切っている状態だ」と述べた。
 

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コメント

はじめまして。
シフさんを好きになってからずっとのぞかせて頂いておりました。

まだまだ新米ペンですが、今回の騒動に深く深く心を痛めているファンの一人です。

昔からのファンの方々がシフさんについて語っているのを読ませていただいて、そんなこともあったんだ~とか、あ~私と好きなところが似ているな~とか、彼のことを大好きな気持ちを共有している気がして楽しませていただいておりました。

事件の発覚以来、次々に出される小出しの情報。
マスコミへの憤り、警察関係者(?)がなぜ情報を流すのか納得できない気持ち、シフさんの脇の甘さにばかーーーっと叫びたい気持ち、情報に踊らされる自分に腹が立つ気持ち・・・

様々な気持ちを抱えながらも今は待とう、待つしかないと思っています。

またまた出てきた顔も出さずにインタビューに応じるBさんの話・・・

自分も訴えられて保身を図っているのか・・・

それを垂れ流すTVにも吐き気がします。

カカオトークが何だっていうんですか。
本当かうそかわからない、垂れ流された情報を聞いて、自分が警察になったつもりで何を判断してもいけないのだと思います。

これでお互いに告訴人と被告訴人になったのだから、あとは法の執行機関が判断すればいいのです。

事件に決着がつくまでどれだけ彼が傷つくのかを考えると空恐ろしくなりますが、それでも戦うと決めたならがんばって欲しい。

今はそんな気持ちです。

はじめてのコメントなのに長々とすみません。
読んでいただいてありがとうございました。

投稿: Ladybird | 2013年3月 5日 (火) 20時46分

Ladybird さん

おはようございます^^
そしてはじめまして^^

そ、ですね〜 
ほんと、韓国って、民、官関係なく
「だだ漏れ」なんですよね^^;

この2週間近く・・・わたくしも
同じくマスコミの情報に
振り回されておりました・・・^^;
(あかんと思いつつも・・・・)

いろんな展開はありはしたものの
結局振り出しに戻ってしまったこの状況・・・。

でもやっぱり・・根本は・・・
シフ本人に落ち度があるんですよね^^;この事件・・・。
だからどうしようもない。

以前から彼を見てて思ってたことは
「隙多いなぁ〜、大丈夫なんかな〜、このひと」でした^^;
なので今回それが不本意ながら当たってしまって
とても残念に思ってます・・・。

ファンが心配していたこと・・・
個人事務所なんて作って大丈夫なのかな〜?
あっさり独立ってできるものなの?
会社作るからには「何かが起こったとき」の危機管理はできてるの?

↑これ皆思ってたと思うんです・・・。

でも彼にはそれが出来てなかった・・・。(すべてにおいて・・・)
色んな欲で見えてなかったんでしょね?あまりにも順風満帆すぎて・・・・

今現在・・・・これから先どうなるか分からない状況なので
静観するしかありませんが・・・
また今日もいろんなニュースが飛び込んでくるのかな・・・

はぁ(ためいき)

これ考えはじめると・・・
・・・・・ループなんですよね〜〜^^;

投稿: ゆん | 2013年3月 6日 (水) 08時35分

ゆんさん  ご無沙汰してます。
全く 久しぶりの コメントが こんな内容なんて、情けないです。
しかし、現実として 起こってしまった事は受け入れるしかないですよね。
シフ君の脇の甘さ!!それが最も情けない。
足をすくおうと、虎視眈々と狙ってる 韓国芸能界。
凄まじい ネチズンの攻撃!!   おぞましい!!
何を どう弁護しようと、強制ではなかったと。
最初から、 認めている状況!!
狂言であって欲しいと 祈っても無駄なこと。

私の最も嫌な スキャンダルなので、 
もう ファンやめたろかーー!!
なんて考えたりもしましたが、  シフ君の天然というか
素直と言うか、社交性がないというか??
3年前の トンセンと頑張ってた頃を、忘れて欲しくなっかたです。
色々な意味で、 家族とべったりしすぎたかな??

息子のような シフ君に喝を入れたい!!  
そんな心境です。
迷路のように ややこしくなりつつある状況ですが、
真実はひとつ!!  シフ君を信じて一日も早く復活してくれることを望んでいます。
本来 内向的なシフ君。  マスコミや、ネットユーザーに 潰されることなく、 よく食べ、よく寝て、コンガンハセヨ!!

ゆんさん!!  長々と失礼しました。
色んな ブログに コメントを試みましたが、それも出来ず、  何故か ここにこんなに長く書き込んでしまいました。   どうぞお許しを!!
  

投稿: megusyun | 2013年3月 6日 (水) 21時01分

こんばんは。
たとえ前事務所の策略だったとしても、合意の上だったとしても、残念ながらやっぱりがっかりしたファンは多いですよね。。。
私は、今まで時々番組でからかわれたりしてたけど、やっぱり女の人が好きだったんだーなんて、ちょっと変な安心をしたりもしましたが…f^^;)

今のパク・シフを見ていたら、清潭洞アリスの最終回で、ユンジュに「元々恵まれた環境で育ったから、幸運なことがあっても疑わずに当たり前に受け入れてしまう。私だったら幸運なことがあると疑って怖くなる。」というようなこと言われていたスンジョの姿が重なりました。
シフssiも、成功という幸運を素直に受け止めてしまって、成功の周りにいた人たちを疑ったり恐れたりしなかったんだろうなーと…。

代理人を何回も変えたり、担当の警察の変更を要請したりとか、一体だれのアイデアなんでしょうね。
シフssiが自分でそうしてるとは思えないし…。
今シフssiの周りにいる人たちも信用して頼って大丈夫なのかしら…?と心配してしまいます。

投稿: きんぎょ | 2013年3月 6日 (水) 21時59分

ゆんさん、書き出したんですね。
やはりシフ君は全てを失ってしまったんでしょうか~ね。

私の眼にもシフ君は美しく映りました。憂いを帯びて。。

私も、辛い。。。一人で家に居たくない。。。みたいな毎日が続いてます。

シフ君に出会って幸せな毎日を過ごしてきました。今はただ、ペ・ドゥナのように頭をなでてあげたい心境かな。。

シフ君の精神状態を心配しています。

私はというと、甘い食べ物で頭を鎮めています。虫歯が復活しそう。。。
何年くらいシフ君に会えなくなるのかしら~~~。。。
悲しいね~~~。会いたいな~~~。

またゆんさんのアップ待ってます。。。ありがと~~~。

投稿: kouchan | 2013年3月 6日 (水) 23時37分

megusyunさん


こんにちは〜。
最初これ聞いたとき、びっくりしましたね^^;

ま、やはり本人が軽率だったんですよ・・・。
そしてその後の対応も。すべてにおいて後手後手。

家族は大事にして良いと思います。
でも仕事は別もんで考えてほしいと思ってます・・・。
つながりの多い韓国ではそれは難しいのかな?

投稿: ゆん | 2013年3月 7日 (木) 11時52分

きんぎょさん
今・・・彼のまわり・・・信用できるひと、いるのかなぁ^^;
家族はもちろん味方でしょうけど、仕事面においては何も力にはならないでしょうしね。
芸能は普通の商売ではないですから・・・。

いつも思うのは・・・考え方が甘いひとたちが集まってるなと思います^^;
欲深いひとの周りに、欲深い浅はかな連中が勢揃いしてるイメージ・・・・。
先見て行動してほしいですよね^^; 
そうすれば色んな意味で成長できると思う。
すでに手遅れかもしれないですが・・・

投稿: ゆん | 2013年3月 7日 (木) 11時52分

kouchanさん

こんにちは。
なんでこうなったんかな〜とつぶやき・・・
原因、本人やがな〜〜と
一人つっこみするこの頃です・・・^^;

彼の、今の精神状態・・・どうなんでしょう・・・
後悔も勿論してしていてほしいけど・・・。
焦ったり、必死になってたりしてるのだろうなぁ・・・

はぁ(ためいき)

ことがことだけに先が読めない・・・。

辛い日々・・・、続きますね・・・。

投稿: ゆん | 2013年3月 7日 (木) 11時53分

先日はお返事ありがとうございました。
ゆんさんの危惧、当たってしまったのですね。

”隙が多いな~この人、大丈夫なのかな~”と思っていた
というお言葉、そのとおりだったのだと思います。

ステキなドラマの姿とは裏腹に、色々なインタビューなどを見ていると、人付き合いの苦手そうなところ、口下手なところ、天然ぽいところが見えてなんだかいわゆるスターっぽくない人だなあと感じていました。

そのギャップも魅力のひとつと考えていたのですが、このような事態になってしまっては言い訳は通用しないのでしょうね。

でもそう冷静に考えてしまう気持ちもありつつ、好きだった彼が何とか生き残って欲しい、このことを糧としてなんとか復活して欲しいと思う気持ちのほうが勝ってしまうのです。

ここまで虜になってしまった俳優さんは初めてなので。

1日に彼の姿を見て少し落ち着いていた気持ちがまたザワザワしています。

この騒動に耐えていけるほど彼は強い男でしょうか。
不安です。
不起訴になって出直して欲しいとひたすら願うしかない一ファンのつぶやきでした。

読んでいただいてありがとうございました。
コメ返しはいりませんので・・・。

投稿: Ladybird | 2013年3月 7日 (木) 12時39分

Ladybirdさん

>彼は強いでしょうか?

どうでしょう・・・こんな状況って
なかなかないですよね?
「強い」とは言い切れない・・・かな・・・


何も分からない状況だから・・・
頑張ってほしいとも
こちらからも言えない・・・複雑です^^;


投稿: ゆん | 2013年3月 7日 (木) 17時08分

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